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「天仙液」の世界総販売元「中日飛達聯合有限公司」
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「天仙療法」開発者、王振国医師が会長を務める協会
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漢方と健康の総合ポータルサイト、「天仙液」の相談窓口
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「天仙療法」開発者、王振国医師の概要サイト・日本版
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新しいガン治療
もうひとつの地平を見つめて
●ガン治療に革命を起こす「中西医結合医療」
世界の医学界が「新しいガン治療」と注目している中西医結合医療とは・・・。
そもそも、「中西医結合医療」とは、西洋医学の診断や手法、治療も取り入れ、中国医学(漢方医学)の治療を中心として施すという医療モデルです。つまり、西洋医学の長所と中国医学の長所を取り入れた「新しいガン治療法」です。
ガンをはじめとする生活習慣病、慢性疾患に対する治療戦略として、中国政府が「中西医結合医療」を宣言してから、中国医学が西洋医学とともに学校教育・医師の資格・医療制度などの面で同じような体制を取り、「漢方医学」「漢方薬」発展の礎となっているのです。なかでも、特効薬を見出せないでいるガン治療の分野において、近年、新しい治療戦略として「中西医結合医療」という方向性は、中国のみならず、欧米や日本でも注目されています。
▲振国腫瘍病院
●中西医結合医療を実践した「天仙療法」
王振国医師が研究開発した新しいガン治療法
天仙療法は、世界的に知られている抗ガン漢方薬「
天仙液
」の生みの親である中国国家衛生部医学研究員・振国腫瘍病院院長の王振国医師が研究開発した独自の新しいガン治療です。
広東省珠海市にある振国腫瘍病院には、末期ガンの患者が多く来院してきます。このような末期ガンの患者をはじめ、西洋医学による手術や抗ガン剤、放射線治療に見放された患者の人たちなどに、この「天仙療法」の治療が行われています。
「天仙療法」には次の4つの治療方法があります。
▲「天仙療法」の治療を行う王振国医師
(1)「天仙点滴療法」
厳選した抗ガン作用のある漢方生薬の有効成分を、科学的技術で抽出し、精製した医薬剤を、ガン症状に応じて、各医薬剤を静脈に投与する治療法です。投与方法は注射または点滴にした方法などがあります。
(2)「天仙介入療法」
厳選した抗ガン作用のある漢方生薬の有効成分を、科学的技術で抽出し、精製した医薬剤を、ガン症状に応じて、各医薬剤を直接的にガン腫瘍部位に投与する治療法です。投与方法は外科的手術などを取り入れ、X線透視、CT、超音波などの影像技術誘導で、動脈よりカテーテル(細い導管)を用いて、ガン腫瘍部位に直接投与する方法などがあります。
(3)「天仙大量投与療法」
厳選した抗ガン作用のある漢方生薬の有効成分を処方し、ガン症状に応じて、漢方生薬、漢方製薬剤、複合漢方薬にした漢方薬を投与する治療法です。投与方法は、各ガン部位によって、経口の薬剤、錠剤、貼り薬、塗り薬、坐薬などを集中的に最大限に投与する方法などがあります。
(4)「天仙液療法」
抗ガン漢方薬の「
天仙液
」投与する治療法です。投与方法は、薬剤が経口内服液となっていますので、振国腫瘍病院では、ほぼ全員のガン患者が定期的な服用をしているということです。
「天仙液療法」の「
天仙液
」は「天仙療法」の集大成ともいうべき抗ガン漢方薬で、王振国医師が香港の医薬品メーカーと共同で研究開発した医薬品です。この「天仙液療法」は、入院治療の必要がなく、世界中のガン患者の人たちが服用できて、ガンの治療効果を上げていくことができるのです。
何故「
天仙液
」は高いガンの治療効果があるのかといいますと、基本はガンを殺傷しながら、免疫力を高めるということです。最新科学技術を駆使し、アンプル状の内服液の形状としたことで、どこでも使用できるという便利さも考慮しました。また、「
天仙液
」は、ガンの治療効果を高めるだけでなく、ガン症状の疼痛や副作用による苦痛を抑制するといった画期的な漢方薬です。その特徴として、次のような作用が挙げられます。
*ガン腫瘍の新生血管の生長を抑制することによって、ガン細胞が壊死、縮小する。
*免疫機能を高め、ガン細胞を貪食する。
*ガン細胞を殺傷し、ガン細胞を石灰化させ、液化する。
*ガン細胞を繊維化し、転移を阻止する。
●「天仙療法」の天仙液の入手方法
個人輸入代行会社に依頼する方法がある
「
天仙液
」には「天仙液改良型」、「天仙液強効型」、「天仙1号天仙液」と、ガン症状と体質によって、タイプ別に分かれております。中国においては、振国腫瘍病院でしか処方を行っておりません。しかし、世界各国のガン患者が実際に、中国の振国腫瘍病院に入院や治療を受けるのには、入院期間内のビザ申請の問題や患者の容態、治療環境などによって、とても不便で難しい点もあります。つまり、治療となるとある程度の期間、入院治療が必要となり、滞在ビザの問題や言葉の問題などが生じてきます。
そこで、王振国医師と「
天仙液
」を共同で研究開発を行った製薬会社「中日飛達聯合有限公司」(香港)から「
天仙液
」の入手は可能となっています。つまり、来院することなく、「
天仙液
」を使用することで、振国腫瘍病院の「天仙療法」の治療効果を得られるというわけです。
なお、日本での入手方法は、個人輸入代行会社に依頼する方法があります。また、注意していただきたいのは「
天仙液
」という商標、称号は世界で一つしかありません。といいますのも、中国国内や東南アジアの地域で、偽物や類似するものを「
天仙液
」と称して販売している業者もいるので、くれぐれもご注意ください。
▲抗ガン漢方薬「天仙液改良型」
●「天仙療法」による臨床例
末期ガン患者が半年間で完治したケースも・・・・・
振国腫瘍病院が通常に行なう治療は、ガン腫瘍の殺傷だけを目的とする、西洋薬剤の抗ガン剤投与しながら、さらにガンの殺傷能力を持ち、正常細胞を促進し、免疫力を高める複合漢方薬、いわゆる「天仙液療法」との併用を行なうガン治療が一般的です。
その他、西洋薬剤の抗ガン剤が効かない患者さん、または手の施しようがなく、薬すら飲めない重い末期ガンの患者さんには、ガン病症に応じて、「天仙点滴療法」、「天仙介入療法」、「天仙大量投与療法」といった「天仙療法」の治療法を行っています。
実際に、振国腫瘍病院に来られるガン患者さんは、臨床上、すでに末期の患者さんが多く、もはや手術や放射線治療、抗ガン剤治療が受けられない、病院で見放されたような症例がほとんどです。それでも、こうした「天仙療法」による総合的な「ガン治療」で、想像もしない良い治療成果を得ているのが現状です。なかには、重症な末期ガンで来院してから、3〜6ヵ月後にはガン腫瘍が完全に消え、完治したというような病例もあるほどです。
他には、食道の中段に5センチほどのガン腫瘍が見つかり、病理診断では「鱗状細胞ガン」と診断した症例がありました。放射線や抗ガン剤の治療効果が全くなく、ガン腫瘍が8.5センチまで増大し、結局、嚥下困難に陥ってしまいました。そこで、「天仙点滴療法」と「天仙大量投与療法」を用いたところ、4ヵ月後にはガン腫瘍が消失して、完治しました。それ後の5年生存もクリアしているのです。
もう一例として、「天仙液療法」を中心とした治療を行った症例で、ガン腫瘍の増殖が止まり、その後、特にガン腫瘍の変化が見られず、患者さんもガン症状による痛みもなく、全く正常な状態でした。そこで、「天仙液療法」用いてQOL(いのちの質)の向上を目指す治療を続けることにしました。結果的に、その間、患者さんはガンと共存しながら過ごしていましたが、その後、ガン腫瘍が石灰化して消失したのでした。当然、その患者さんは、いまでも健常者と変わりなく、元気に過ごしているのです。
(C) 2006 天仙療法.